Amway Nature Center(アムウェイ・ネーチャーセンター)では、こどもへの環境教育や、自然保護に関するシンポジウムの開催も行っています。

アムウェイ・ネーチャーセンター
アムウェイ・ネーチャーセンター ホーム アムウェイ・クリーンアップ 自然保護への助成 その他の活動
その他の活動
日本の自然シンポジウム
親子サマースクール
長野オリンピックフクロウプログラム
秋田白神自然観察会
自然発見教室 in 代々木公園
アムウェイ・ネーチャースクール
地球交響曲(ガイアシンフォニー)
富士山クリーンアップ作戦
巣箱設置プロジェクト
ワシントン桜の里帰り植樹
ナホトカ号重油汚染救済キャンペーン
中古PC寄贈
翻訳・出版事業
その他の活動

福島のクリーンアップ活動「ライオンズクラブ」より表彰!

2004年より福島でクリーンアップを自主開催されている諏訪ひとみさんのグループが、猪苗代湖の清掃を通し、「ライオンズクラブ国際協会332-D地区環境保全功労者」として表彰されました。


日本の自然シンポジウム

2006年7月15日、日本アムウェイ本社ビルにて、「日本の自然シンポジウム」が開催されました。 第1部は、作家のC.W.ニコルさんの基調講演、続いてアルピニスト野口健さんの講演。第二部は、アロマテラピストの大橋マキさんを司会に迎え、ニコルさんと野口さんのシンポジウムが行われました。


親子サマースクール

自然発見教室の夏休み版として開催される2泊3日のプログラム。第4回目になる2004年は、「自然と友達になろう」をテーマに全国から親子20組66人が参加し自然を大切にする気持ちを育みました。

長野オリンピックフクロウプログラム

1998年には、長野オリンピックのマスコット「スノーレッツ」のモデルとなったふくろうに焦点をあて「スノーレッツと仲間たち」プログラムを実施。その一環として長野県内3ヵ所にて「親子でふくろうウォッチング」を開催しました。全国から集まった参加者に大きな感動をよんだ観察会でした。

秋田白神自然観察会

世界自然遺産に登録されている白神山地で、山と海を一つの生態系であるととらえ、ブナ林の復元に取り組む「白神・山の森、海の森、二ツ森づくり」プロジェクトを支援しています。プロジェクトの現場に足を運んで、理解を深めていただくために自然観察会を開催。140名が参加し、ブナ林の散策やブナの植樹を行いました。

親子で楽しむ「アムウェイ・ネーチャーセンター自然発見教室 in 代々木公園

日本アムウェイの開業20周年を機に、身近な自然とのふれあいを通して、子どもたちの心に自然を大切にする気持ちの種をまくことをめざして、日本アムウェイの施設と隣接する代々木公園を利用した「アムウェイ・ネーチャーセンター自然発見教室in代々木公園」を開催しました。毎回約200名の親子が参加し、都会の中にある意外に豊な自然に驚いたり、公園内で「自然の達人」のレクチャーを楽しんだりしました。

アムウェイ・ネーチャースクール

アムウェイ・ネーチャースクールは環境問題を生活レベルで考える講義で、1期あたり8講演の形式をとり、ガーデニングから地球環境まで、スライドや映像を使って分かりやすく楽しい講座を開催しています。

地球交響曲(ガイアシンフォニー)

生命の讃歌、ガイアシンフォニー。第一番から第三番まで160万人の方がこの映画の感動を共有しています。待望の第四番が2000年より製作が開始され、アムウェイ・ネーチャーセンターはディストリビューターと共に昨年8月より製作支援を行なってきました。

富士山クリーンアップ作戦

観光客がもたらす膨大なゴミで環境破壊が深刻な富士山。
1996年には官民一体となって、富士山の美化を推進する「富士山地域美化推進会議」が設立されました。アムウェイ・ネーチャーセンターは、会議の主要なメンバーとして3年間この活動を支援しました。夏に行われる富士山一斉清掃にも、ボランティアを募り参加しました。

巣箱設置プロジェクト

1993年には環境月間促進行事の一環として、(財)自然公園美化管理財団に組み立て式巣箱キット1,000個を寄付しました。キットは環境教育の教材として小中学校へ寄贈され、公園などに設置されました。

ワシントン桜の里帰り植樹

日米友好の架け橋にとの願いを込め、(財)日本さくらの会の協力を得て、ワシントン市ポトマック河畔の桜の苗木の里帰りを民間として始めて実現しました。都立祖師谷公園などに約70本植えられたワシントン桜は、行き交う人々の目を楽しませています。

ナホトカ号重油汚染救済キャンペーン

1997年1月に福井県三国町沖で起きたナホトカ号の重油流出事故は、沿岸地域に大きな被害をもたらしました。アムウェイ・ネーチャーセンター1ヶ月の「緊急募金キャンペーン」を実施。集められた1,510万円の募金は渡り鳥の保護や海岸に漂着した重油の除去に活用されました。

中古PC寄贈

日本アムウェイの省資源・リサイクル活動の一環として、OA機器の入換で不要になったパソコンなどを環境保護団体などに無償で提供し、資源の有効活用を実施しています。これまでに合計100台以上を寄贈しました。

翻訳・出版事業

自然保護を推進するためには優れた教材が必要であるとの判断から、(社)日本環境教育フォーラムが行う自然保護の古典文献の翻訳刊行に協力。日本にはほとんど紹介されていない優れた著作が「アメリカン・ネイチャー・ライブラリー」全5巻として、1993年より順次刊行されました。また、1994年には全国の図書館1,000箇所への寄贈も行いました。
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