〜まわたりそうた君(8才)、よけむらはやと君(8才)の作品〜

わたしは
(いきのまつばら)海岸に流れ着いた
(花火のかす)です。 わたしが生まれたのは
(花火工場)です。 しかしある日のこと、、、
(かいがんで花火をして人にすてられました) ふと気が付くと、わたしは、ひとりぼっちで海を漂っていました。流されているあいだにはいろんなことがありました。あるときは
(魚につつかれたり、石にぶつかったりしました。) 何日も流されてから、
(生のまつばら)に着きました。わたしを見つけてくれたのは
(男の子)です。 今、わたしは
(ゴミをもやすところ)にいます。わたのはこれからどうなるのかなぁ。 わたしの未来はきっと
(きれいにやかれて、エネルギーになります)